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2013年2月 1日 (金)

まずはここから。「新しい心の世界観」

結局は、集金をするために奇異な体験を一般人にさせる「必要があった」だけのことなのです。
現実を離れるのを良しとする時代は、もう終わりました。
奇異を支える霊的世界も、埋没神(まいぼつしん:人間に感知されない正神)により淘汰されて崩壊しています。
昭和の奇異以上の本当の奇異と、正しい現実の両方を知る伊勢白山道が、それらの古い幽界残像から新しい心の世界観を提示することが重要な任務の1つなのです。


伊勢白山道が何よりすごいのは、実践方法が誰にでも簡単に出来、効果絶大なことです。ただし誰にでも出来るかといえば、神に自分の幸せを「お願い」することはできても、先祖への思いやりがなければ一日とて続かないゆえに、決して簡単ではないかもしれません。

神を信じることができるのに先祖を放っておいて、何が信仰でしょうか。また先祖供養しているつもりでも、教祖依存になっている時点で、垢付け行為になってしまっているという驚愕の事実・・・。自身のオリジナル磁気を守るために最も大事なことは、一切の宗教団体から離れること。しかし、真理を求める人ほど宗教を求めるので、組織の罠(教団維持霊)の餌食になっている残念な状況があります。

江戸時代は幽界全盛の頃で、物の怪が隣り合わせにいました。時代の波動が精妙さを増していくに連れ、幽界は消滅し、いずれ霊界も現実界に吸収されていく、と。今、統合の真っ最中なので、現実界と霊界の境界線が曖昧になり、両者が渾然と影響し合っているようです。
現実に生きている人間が主体なので、私達がしっかりしていなければ、その「思い」に乗って、一瞬のうちに同じ「思い」の霊に憑依されてしまいます。自分もわからず、悪い感情が増幅してしまうのは、そういう理由があったのですね。神の波動の感謝心で自身の霊体を感謝のコーティングをしていれば、神界の揺りかごに守られるでしょう。宇宙から降り注ぐ悪い電磁波も素通りしてくれるそうです。


新しい心の世界観
とは、心に預かった内在神を育てることが人生の目的であるということです。創造神は人間に自由を与えすぎたようです。人間は自ら良心をふさぎ、悪いことがあると神のせいにし、どこまでも自己中心でした。正神を「埋没神」としてしまったのは、人間自身でした。

落ちていく人間を悲しみながら、それでも神様ご自身は「感謝している存在」でした。なぜならずーっと気の遠くなるような時を過ごす孤独の神だったからです。愛する対象があって初めて創造が起こるのですね。神は祈願する対象ではなく、共に感謝し合う存在でした。
日本は世界の雛型なので、まだ大きな試練があるでしょう。

反日国家はかなり厳しい状況になっていきます。私達は母性の国の使命として、彼らをもかき抱く愛情が問われているのかもしれません。同調したら日本も終わってしまいます。一蓮托生だけは避けなければ・・・。その方法は、怒るのではなく、背後の霊界を慰めることだったのです。供養は簡単です。一人でも多くの日本人が「朝鮮のために尽くしてくださった日本人の方々、朝鮮の方々、生かして頂いて ありがとう御座位ます」と心を合わせることだけです。もしそれでもだめなら、自分の良心が自分を裁くことになるでしょう。国も同じだと思います。


◆◆


一応、以上のことを踏まえて努力している最中なんですけれど。自虐史観に騙されていた怒りの時期はとっくに超えて、そのうち反日国家への嘲笑に変わり、今は怒ってはいても自分の心を傷つけるまで頭に血が上ることはなくなったように思います。まぁ、特亜に怒りをぶつけるのは、ストレス発散の意味もありますが。


2007年から2012年前半まですごくしんどい期間で、介護疲れもあって、じわじわ積もっていたストレスがピークに達し、心と体が分離しているような感じでした。歩くとふ~らふ~ら。脳のCTスキャンまでしましたが異常なし。一年中風邪の症状がきつくて葛根湯を飲み続けなければ息が苦しい。ちょっとした怒りでパニックになり、自傷行為もしました。それがあっけなく治ったのは、先祖供養を始めた時と重なります。


ケアマネさんが無理矢理年寄りを引き離してくれたのが一番助けられました。それは偶然でしょうか。もっと体調が酷くなっていても不思議ではなかった。その頃、年寄りの目が怖くて怖くて、サングラスをかけて「まだ頑張りますので大丈夫です」と言っていたんですけどね。やはりちょっと傍目から見てもおかしかった・・・。同時期に乳酸菌やら良いサプリと出会ったのもお導きと思います。

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