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2013年1月

2013年1月31日 (木)

「近隣諸国条項」に縛られている日本。共産党・社会党は朝鮮党だった

気になるニュース
近現代史を扱う社会科教科書の検定基準は、アジア諸国への配慮を求める「近隣諸国条項」を設けている。自民党内に「歴史教科書の自虐史観につながる」との声が強く、衆院選の政権公約では「伝統文化に誇りを持てる内容の教科書で学べるよう、検定基準を改善する」と明記していた。

国連の「敵国条項」もいまだ削除されず、中国が戦勝国のような顔をしているのも七不思議だし、日中記者協定も自由主義の日本において言語道断意味不明。安倍首相、一歩一歩、このような不条理を克服していってください。

韓国への過剰な配慮は、多くの朝鮮人が日本に残ったことから始まる。敗戦後の第三国人のうち朝鮮人が在日本朝鮮人連盟を結成し、暴行・略奪・窃盗・官公署への横暴な態度と不当な要求・建築物の不法占拠・汽車、電車、バスなどの不法乗車・人民裁判などを引き起こした。(暴力主義的団体として解散させられる)
その後全国組織として、1950年4月に「朝鮮人団体協議会」が結成された。2ヶ月後に朝鮮戦争が勃発したことにより、北朝鮮政府を支援する強力な組織を構築すべく、1951年1月に「在日朝鮮統一民主戦線」が結成された。(Wikipedia)
日本に同化するつもりのない朝鮮人達は、共産党・社会党の中に入り込み、祖国への忠誠を誓い、マスコミの中にも入り込んでいく。テレビ局に朝鮮学校枠があることは、番組中にコメンテーターがうっかり暴露してしまった。

ソーカガッカイにしてもそうだが、権力に近いところに入って自国(組織)のために利益誘導するのは、お決まりの手口。
あるブログのコメント欄で、渡部昇一氏の「日本興国論」の一部が紹介されていた。日本に帰化し、日本の学校に通い、同化している韓国系日本人の方々とは決して一緒にしてはいけないと思う。日本を愛している3世4世も多い。差別ではなく区別する必要があるのは、かつては共産党・社会党、そして今は隠れ蓑としての民主党と共に日本の国益を歪めている反日勢力である。

(p29~34)
S26年、サンフランシスコ講
和条約締結により日本は占領下
から独立し国家主権を回復し
た。
しかし、この講和に反対したの
が社会党と共産党である。
共産党が反対するのはスターリ
ンが反対だから当然として、な
ぜ野党第一党で国民政党の社会
党までが・・・?
その動機は在日コリア人とのつ
ながりである。
戦後の占領下、在日は治外法権
的な立場に立つことになり、闇
をやろうが脱税しようが、日本
の警察も税務署も容易に手をだ
すことができなかった。
やりたい放題でこのことが彼ら
を豊かにした。占領下の日本は
在日にとって楽園。だが、日本
が独立すれば警察権も確立しそ
んなことはできなくなる。
反対しなければならない。在日
のこの要求と結びつき、在日の
主張・要求を代弁することに
なったのが社会党なのである。
もちろんそこにはコリアンマ
ネーの流入があったことは想像
に難くない。
政党だけでなく、新聞界、出版
界、言論界、学界にも流れ込ん
だ。
当時の朝日新聞、岩波の「世
界」を読み返してみるがいい。
その主張はすべてが在日の利益
に結びついていることが分か
る。
この流れはその後も途絶えるこ
となく現在に続いている。社会
党の流れは変遷を経て民主党に
入り込んだ。政治資金問題の出
所が在日につながるのは社会党
以来の系譜の表れである。
事実を無視しイデオロギーを優
先させる歴史観に立つ中韓の主
張を受け入れ、日本が蝕まれた
経緯をみれば、中韓マネーに取
り込まれた者がいかに深く浸透
しているかは明白。
なぜかくも容易にこの浸透を許
したのか。その根本は占領政策
によって、日本の歴史を奪われ
たことに起因する。
歴史を知れば、いかなる問題に
対しても日本のとるべき態度、
進むべき道がはっきりと見えて
くる。
歴史を勉強し、知るには時間が
かかる。かかってもいいではな
いか。時間をかけて勉強したも
のは信念になるのである。使命
感になるのである。

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2013年1月30日 (水)

カンナガラとは格好悪いもの

感謝供養は、霊的なハンディを 少なくして、この短い人生を 楽に生き様とする小さい事が目的では無いです。 霊的ハンディを少なくして、内在神を意識出来るように成り 永遠の安心感を得ることが目的です。 内在神と自己の一体感を感じな がら、自然と全てに感謝しながら生活して行く。 これがカンナガラ状態です。 カンナガラ状態に成ると現実界では、どのような状況に成っ て行くかは、誤解を生むので今は書きません。
 
後にカンナガラについて、リーマンさんは宮沢賢治の世界を語っていました。

宮沢賢治 「雨ニモマケズ」
雨にも負けず
風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫なからだをもち
慾はなく
決して怒らず
いつも静かに笑っている
一日に玄米四合と
味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れずに
よく見聞きし分かり
そして忘れず
野原の松の林の陰の
小さな萱ぶきの小屋にいて
東に病気の子供あれば
行って看病してやり
西に疲れた母あれば
行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば
行ってこわがらなくてもいいといい
北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないからやめろといい
日照りの時は涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き
みんなにでくのぼーと呼ばれ
褒められもせず
苦にもされず
そういうものに
わたしは
なりたい

神様といえば祈願の対象に思われていますが、我欲の祈願などに正神は関与しません。かえって低級のマモノの餌食になるのが関の山だそうで、気をつけましょう。

最高神をすでに預かっている人間は、内在神と一つになると、アホになるらしい。偉そうとか知的とか威厳があるとか、そんな体面はどうでもよくて、人のことを心配してオロオロするばかり。道端に座り込んで、小さな野花や昆虫を飽きもせず眺めている。

人は判断基準を周りの人の目に求めてしまうのが一番良くないようですね。人の評価なんて関係ないじゃないですか。会社での人事評価は給与にも関わるので気になりますが。
逆に自分の価値を不当に自分で落としていることを恐れるべきでしょうね。どなたの中にも最高神が宿っていると思えば、たぶん許せないことなどないのでしょう。良心が蓋をされたような者、嫌な人には憐れみを。怒りで同調するとその者と同類になってしまいます。
ああ、民主党にはもう怒るまい。
特亜にも怒るまい。・・・・と内在神は無理を言い。

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心機一転軽~く書き始めます。

2013年はとっくに明けましたが、今年もよろしくお願いします。
2011年秋から いっRRRRo~んなことがありまして、Twitterもあまりできず…でも、フォロワーさんが増えていって励まされていました。本当にありがとうございました。たいしたことも呟けませんでしたが、これからもたいして呟きません。

311以後、すっkkkka~り人生観が変わりまして、いや・・変わったというより 生き直しをしたくなりました。もともと霊界だの人生の目的だのは考え続けていましたので、そちら方面のサイトを巡りつつ、再発見しました。ブックマークに埋もれていたサイト、伊勢白山道です。
敬神崇祖をもう一度心に深く留め、神祭りを始め、先祖供養を始めました。驚くなかれ、ずっと体調が悪化していて死にそうだったのが、元気になったのですよ!「生きていたくない」が口癖だったのが、今では「生かして頂いてありがとう御座位ます」ですものね~。
とはいえ、政治ネタを読んでは怒りまくっているのは相変わらずで、ちっとも安心の境地になれませんので、かんながら落ちこぼれ雑記として、肩の力を抜いて書いていこうと思います。ブログ読者もきれいさっpppa~り消えたでしょうから、自分が楽しければ良いということで。何かありましたら、メールください。

今一番興味のあるのは、日本人のルーツ、太古の秘密。
ではまた明日。節分までに氏神様のお札を頂きに行かねばなりませんので。

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